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久しぶりの活動報告JNCC第6戦「 ドリーミン ほおのき 」+etc [BCRTレポート]

久しぶりのBCRTによるブログネタです。
かと言って、別に誰も何もしていないって事ではないんですよ。
BCRTのLINEには[何時何時走りに行きましょう]とか[何処何処走ってきました]とか、写真を添えてちょいちょい書き込みがあるんですけど、都度拾い上げてブログネタにする程の事でもないですからね。
そもそも参加出来ないもんですから、僻んで記事にしないって噂が無きにしも非ず(笑
って誤解を受けても何なので、BCRTによるJNCC第6戦「ドリーミンほおのき」の活動報告でもしておきます。
2019.9.22JNCCほおのきBCRT1.jpg
前日のお昼、雨降る中駐車場を確保(ちょっと憂鬱)。
その頃BCでは、リヤタイヤを新品に交換する姿が。
2019.9.22JNCCほおのきBCRT2.jpg
そして当日、雨も止んで薄らと陽射しも出てきたところでTRYクラスのスタートです。
2019.9.22JNCCほおのきBCRT3.jpg
あれ?もしかして緊張してます?
鎖骨骨折さんからのライダー交代、棚ぼたラッキーの筈が心構えの問題でしょうか?昨日の天気が故か?鎖骨骨折しないように慎重に無理なく楽しんできて下さいね。

一方、FUNクラスのスタート前でこの笑顔。
2019.9.22JNCCほおのきBCRT4.jpg
余裕でしょうか?軽くひきつっているようにも感じますけど?
もしかして4月の「ワイルドボア鈴蘭」がトラウマになってます?
同じ結果が待ち受けているのか?処違えどリベンジなるか?後半戦の来年の方向性がかかっているので心して楽しんできて下さい。
FUN-Cだけで112台もいるそうな凄!!

時を同じくして、処変わって富士スピードウェイのカートコースでは、ミニロード軍団が練習の為集合しているのでした。
2019.9.22富士スピードウェイカートコースBCRT.jpg
走りたいんだけどなー
カートコースが新しくなってから走ってないんですよね。
Z125PROはドナドナしてしまいましたが、KSR110は健在なので治り次第必ず復帰しますので、待ってて下さいね。

FUNクラスのチェッカーが出る頃には、雨粒どころか直射日光がガンガンと降り注ぎ暑いのなんの(泥グチャになっちまえって思っていた私は少し残念)。
そんな私とは違い、応援メッセージが次から次に。
その一人は、ニューマシンのCRF125Fとともにモトビで一人もくもくと練習を。
2019.9.22モトクロスビレッジBCRT_CRF125F.jpg
新たに装着したアフターパーツ諸々に、それなりの効果を感じているようです。
本人曰く[戦闘力を求める車種ではない事は重々承知していますが、より安定感のある仕様になりました]との事。
私にも、FMFサイレンサーの効果の程を体感させて下さいな!

[お疲れ様]
[頑張って]
[熱中症に気を付けて、楽しんで]
私からは[頑張らなくていいから怪我すんな]
2019.9.22JNCCほおのきBCRT5.jpg
その辺りは本人も重々承知の事でしょう。
抑えたからと言って転ばないと言う保証はなし、どころか中途半端に安全マージンとって走っている方が余程リスクは高くなる筈。
なので、無茶じゃなく無理じゃなく集中して楽しく目いっぱい走って下さいな。

Google【Chibi Nori】:2019.9.22 JNCC ドリーミンほおのき

[両足つりながら、どうにかチェッカー迄走り切りました~全員完走です!!]
との結果報告に対して、
[全力で遊ぶ大人ってカッコイイ]
各々がそれぞれの活動の場で目いっぱい楽しんでいる姿、
その姿に声援を応援する仲間たち、
大人何だか子供何だか?
当日のBCではタイムリーに応援しつつ、早々次回のJNCC最終戦「AAGP爺ケ岳」へのエントリーの話が頻り。
HERO'S ADULTのスプリントが10月11月とモトビ開催ですよね。
ウエポンカップって残すとこモトビ?オフビ?
いっそ、年越しEDとか?
レースで盛り上がるのも良いんですけど、11月16日開催のEnjoy OFFROAD走行会もお忘れなく。
って言うか、私にとってBCにとっては「Enjoy OFFROADモトクロスビレッジ貸切練習走行会」の方が大切だったりするんですよね、主催者だからね(笑
って事でBCRTの皆さんに限らずBCユーザーさんと限らず、初めての人でも是非是非参加して下さいな(番宣)。
私も完治とまではいかなくとも、走行会では皆と一緒に走れるよう日々治療・リハビリに励んでいます。
[励まなくていいから安静にしてろっての]
はーーーい。


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JNCC第5戦ジョニエル-G 爺ケ岳に7台がエントリー [BCRTレポート]

JNCCの第5戦目となる「ジョニエル-G 爺ケ岳」、BCRTメンバー7台が挙ってエントリーしています。
BCでは、シーサイドバレーに次ぐエントリー人数です。
しかも、申込時から何だか妙に盛り上がって、BCRT LINEがピンコロピンコロ引っ切り無しです。
自分が怪我で出れない時に限って皆でワイワイ楽しそうで、応援したい気持ち50%に羨ましいと言うより妬ましい気持ち50%の私です(苦笑
更に更に、前日の土曜日(朝)入りしてコースの下見までして、肉を大量に買い込んでバーベキュー大会だってさ。
翌日、二日酔いで走れない何て事にならないように程々にね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRT1.jpg
尤も、ビビりな私は、怪我をしていなくてもJNCCにはエントリーしないんですけどね。
バーベキューもモトビでやるから良いもんね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTトライ1.jpg
一夜明け、少し雨が残っている状況で、早々にトライクラスのスタートです。
トライクラスとファンクラスはヘルメットタッチスタートみたいです。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTトライ3.jpg
YZ125Xさん、久しぶりのJNCCはどうですか?
梅雨だから当り前ですけど、チュルチュルグチャグチャで悪戦苦闘だったかな?
一方、JNCC初レースのRM125さんは、いきなりの洗礼ですが楽しめましたか?
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTトライ4.jpg
リヤを18インチに変更して、サスを合わせてED仕様にしてきたRM125は、言う事聞いてくれましたか?
WEXに出なければ、クローズドの何かに出なければ、次回の」レースはJNCC「ドリーミンほおのき」となりますか?
復帰出来れば、YZ125ではなくCRF125Fでトライクラスに3人でエントリーしましょうか?
流石にレースはまだ無理かな???
仮に出れたとしてもトライクラスが精一杯で、ファンクラスは無理無理無理。
って、私の様に骨折している訳ではないですが、日頃の不摂生でドクターストップじゃなかったの?
今年YZ250Fに乗るの何回目?
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン5.jpg
レースどころか練習もしていないのにJNCCぶっつけ本番って、勇気があるんだか無謀なんだか?
案の定スタート直後は・・・
この写真はイケてるところね(笑
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン6.jpg
例年はWEXをメインに活動しているCRF250Rさんも、BCRTがどちらかと言うとWEXよりJNCC派なもんで、今回JNCCの仲間入りですね。
今回は特別に多いしね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン3.jpg
トライクラスのRM125さんとファンクラスのCRF250Rさんが、その特別に多いエントリーの火付け役にして鞴役を担っていた感じでしたしね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン4.jpg
自らのレースそのものでも、熱い走りを披露していたのかな?
とは言ってもDスタートだから、様子を見ながらマイペースでって温度感ですよね。
私の様になってしまってはNGですからね。
(尤も私の場合は、只の勘違い野郎なだけなんですけどね)
って、私と同じYZ125乗りの筈なのに、全く違うマシンの様に操り若さ溢れる走りを見せる
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン1.jpg
集中しているのかシャイなのか(ただ単に気付いていないだけ)?
親父さんが代わりにカメラ目線。
ですが、走りだしてしまえば別人の如く自己アピール!
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン2.jpg
怯む事無く追走する姿は、若さの成せる技なのか?目的意識の表れか?
良く耳にする言葉ではありますが、今年は更なる「飛躍」の年となるのかな。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTコンプ1.jpg
そこいくと、今更飛躍する事はないと思うこの二人。
それでも、高みを目指している事には変わりなし。
その心意気があるからこそ、現役ライダーとしてコンプクラスにエントリーしているんですもんね。
私には到底真似のできない試みです。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTコンプ2.jpg
しかもセローなんですよ、YZ250FXを持っているにも拘らず。
まあコースと自分とマシンとの相性による洗濯なんでしょうけど、ある意味凄味すら感じてしまう趣があります。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTコンプ3.jpg
凄味はないかも知れませんが、走る程に安定感が増しているのは事実。
EDのみならず、クローズドであっても発揮される安定感と加速力、シチュエーションを選ばぬ走りが、ちょっとばかし癪に触ります(笑

どのクラスを走っていても、各々意識を持って意気を持って走っているからこそ、少しづつでも確実に向上しているのだと思います。
別に特別ストイックにと言う訳ではなく、楽しむと言う事がテーマであっても、その方向性に指向性が伴っている以上自ずと結果に結びつきます。
結果の意味するところは違うでしょうけどね。
楽しそうで何よりです!

Google【Chibi Nori】:2019.7.14 JNCC ジョニエル-G

自分も、この写真の中に姿を見せられるようリハビリに励まねば。
自分の参加していない事柄をブログにするのって・・・だからね。


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6月の第一日曜定休は皆でオフビに(BOSS療養中) [BCRTレポート]

6月2日第一日曜定休日。
BOSSは残念ながら療養中につき参加出来ませんでしたが、BCRTの面々は今日も元気にオフビに集合。
(正直ちょっと羨ましくもあり妬ましくもあり)
Daiが走るならトランポ運転手として参加しましたが、試験前日の為それもなし。
[監督として行けばいいじゃないですか]とも言われましたが、ねー

朝7:30ピンコロピンコロBCRT LINEの音が耳元で・・・
オフビ現着、コースの状況と駐車場の場所を連絡。
2019.6.2BCRT2.jpg
その後も随時入れ替わり立ち替わりの通知連絡、写真にコメントに動画まで。
予定が決まるまでは相談の場であり意志確認の場でもあり(雑談の場でもありますけどね)、当日は参加出来なかった人達への現状報告であり今後の契機としての意味があり、
もしかしてBOSSを励ます何て気持ちも少しあったりして?
或いは引退勧告か?
2019.6.2BCRT3.jpg
2019.6.2BCRT_CRF125F.jpg
2019.6.2BCRT1.jpg
次から次へと、楽しそうに走っている姿や団欒の写真が送られてくるので、私も負けじと写真を送ったのでした(次の頁でね)。
後から聞いた話によると、[怪我してるんだから大人しくしてろって]皆に言われていたらしいです。
でもなー、じっとしてたら、つまんないですもんね(笑


確かに、コースがきっちりと整備され走り易そう。
コースそのものも少しリズムが単調になったような気がするんですけど、気のせいですか?

良いなー良いなー走りたかったなー
復帰できるのは何時になるのか?
歳も歳なんで、少しだけ不安を感じている今日この頃の私です。

自分に出来ること出来ない事、分別を持つ、持たなければいけない年頃になってきたのかも知れません。
そう分別を持って、更にパワーアップして復帰したいと思います。
それまで、暫時お待ち下さいます様宜しくお願い致します。


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JEC軍団は日野カントリーオフロードランドで春爛漫 [BCRTレポート]

別にJEC軍団とかではない、どころか初顔合わせ?EnjoyOFFROAD走行会で合った事ある?って2人がエントリー。
BCRT LINEで声を掛け合い実現した面子です。
扇子の要の如き役割を果たせ、冥利に尽きると言うものです(大袈裟ですけどね)。

第一声を発したのは、JECの活動を旨としているYZ兄弟。
この4月から各々の進学先へ、が故に一人エントリーとなった今回のJEC。
気心が知れていると言う訳ではないですが、一人ではなく、きっと何らかの「気」となる事でしょう。
会場となる「日野カントリー」までの道のりは、満開の桜がお出迎えしてくれていたらしいです。
前日のスクールを経て本番へ!
20019.4.14 BCRT JEC2.jpg
「2019METZELER 東日本エンデューロ選手権第1戦」NBクラスをYZ125を駆って走ります。
【Tomo】ファイト!

一方、誘われた体でJECに初参加するのはCRF250Rを愛機とする【Hag】さん。
愛機となって間もないCRF、走る事乗る事そのものが難しい状況の様ですが、以前はWEXに参戦していたんだから大丈夫ですよね。
20019.4.14 BCRT JEC1.jpg
「2019Lites!KYT HELMET in 日野カントリーオフロードランド」C(ビギナー)クラス、何とも絵になるシチュエーションじゃありませんか。
・・・第一周、足をつったらしいです。
CRFの始動に手古摺ったようなのですが、乗り手の始動性も今一のようですね(笑
本人曰く[少し悔しいですが楽しかったです!また出たいです!]と良い感触だったみたいですね。

?私は正直把握しきれていないんですけど、同日に異なるレースが開催されているようです。
もし私がエントリーするならば、後者という事になると思います。
前者はライセンス?
今度詳しく聞いておきます(無知で申し訳ない)。
その前者の緊張のスタートシーンが・・・

少しでも早くスタートしたい気持ちとは裏腹のセクション、バランスを崩しながらも立て直したのは流石です。
このシーンを見て[楽しそう!]と思うか[おっかな!]って思うかは貴方次第。
私は勿論後者です(笑


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ミニロード軍団は富士スピードウェイ/カートコースで春爛漫 [BCRTレポート]

日一日と暖かくなり、BCRTも活気づいてきたようです。
(って程ではないですが)
昨日は富士スピードウェイで、ミニロード軍団が練習走行。
と言っても、純粋BCRTではなく+BCRTとか(BCRT)とかってチームなので、BCRT LINEで呼びかけてみたんですけど応答なし。
カートコースでミニロード(ミニじゃなくても良いんですけど)って、なかなかに勇気と多少の経験が必要なんですよね。
それでも、ちょいちょい声がかかれば[BCRTとしての活動だから]って大義名分が出来るんですけどね(笑
流石に一人だと[それって、自分が遊びたいだけじゃん]ってもう一人の自分が許してくれません(泣
自分のバイクでもBCのKSR110でも、その気になったら声をかけて下さいね。
とっても楽しそうですよ!
ちょっと怖そうだけど・・・
2019.4.13 BCRT富士スピードウェイカートコース1.jpg
2019.4.13 BCRT富士スピードウェイカートコース2.jpg
家族総出でオリジナルペイントを施して、綺麗でカッコよくなったNS。
エンジンパワーが伴わないようでストレスだったらしいですが、それでも路面が綺麗になったばかりの富士スピードウェイ/カートコースを疾駆します。

舗装が新しくなってペイントも綺麗に施され、見た目にもコンディション的にも走り易くなったようです。
確かにグリップしそうな路面に見えますよね。
カントのついていない駐車場コースなので、コースペイントの視認性が良いに越した事なし。

KSR110用に、BT-601SS前後仕入れてあるんですよ。
それともKLX110Lモタードにするか?Z125PROにするか?
誰かBOSSに大義名分を下さいな。


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